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マリオ・カローリ Mario
Caroli (フルート) |
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「目のくらむようなテクニックと存在感。」(ニューヨーク The
New York Times)
「無限の可能性を秘めた音楽家…マリオ・カローリは曲のあらゆる細部から余すところ無く意味を引き出す。」(パリ Le
Monde de la Musiaue)
「卓越した若きフルート奏者マリオ・カローリが、フルートから生み出す音色とテクスチュアの多様性は、忘れ難いほど美しい。」(ロンドン The
Guardian)
「彼のリサイタルは驚くべきものだった。聴衆はカローリのテクニックとパワー、詩情、音楽性に驚愕したのだ。」(アントワープ deSingel)
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1974年イタリア生まれ。22歳の時、ダルムシュタット音楽祭にて、クラーニッヒシュタイナー音楽賞を受賞し、国際舞台にデビュー。以来、現代音楽シーンには欠かせない存在として、ヨーロッパを中心に数多くの音楽祭に招かれている。
これまでに、多数のオーケストラにソリストとして迎えられたが、共演した指揮者には、ピエール・ブーレーズ、ピーター・エトヴェシュ、ハインツ・ホリガー、オスヴァルト・サーラベルガー、若杉弘、ジョナサン・ウェブ、大野和士らがあげられる。マウリツィオ・ポリーニやエマニュエル・パユは、カローリを「偉大な表現者」と認め、作曲家サルヴァトーレ・シャリーノは、彼を「フルートのパガニーニ」と評した。マリオ・カローリは、ディロン、フェデーレ、ファニホウ、ジェルヴァゾーニ、細川、ジョラス、クルターク、マントヴァーニ、松平、リーム、湯浅、シャリーノ、ストロッパなどの、最先端をゆく著名な作曲家と共に仕事をすることで、現代のフルート音楽に重要な影響を及ぼしている。その結果として彼のレパートリーは、古典作品から現代音楽の最難曲の数々に及んでいる。
数多くの録音のなかには、イタリアの作曲家イヴァン・フェデーレの作品を収めたCDが受賞した、シャルル・クロス・アカデミー「Coup
de coeur」賞の他、ヨーロッパで各種の賞を受賞したものも多い。今年、イタリア放送交響楽団とストラスブール交響楽団は共同で、ヘルムート・ラッヘンマンに、マリオ・カローリのための協奏曲の作曲を委嘱している。まさに今、世界が注目しているフルーティスト、それがマリオ・カローリである。現在、ストラスブールの国立音楽院大学院にて教鞭を執る。
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雲井雅人 くもいまさと
(サクソフォーン)
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1957年、富山県生まれ。 国立音楽大学を経てノースウエスタン大学大学院修了。その間、第51回日本音楽コンクールおよび第39回ジュネーヴ国際音楽コンクールで入賞した。1984年、東京文化会館小ホールでリサイタル・デビュー。オーケストラのソリストとしては、1991年、サントリーホールで、井上道義指揮の新日本フィルハーモニー交響楽団と共演した。
2005年、「サイトウキネン・フェスティバル in 松本」に出演。CDに「ドリーム・ネット」(バンドジャーナル誌特選)、「シンプル・ソングズ」(レコード芸術誌特選)、「レシテーション・ブック」、「むかしの歌」などがある。大室勇一、フレデリック・ヘムケの各氏に師事。尚美学園大学、国立音楽大学各非常勤講師、亜細亜大学吹奏楽団指揮者。「雲井雅人サックス四重奏団」主宰。「なにわオーケストラル・ウインズ」メンバー。1996年、富山県ひとづくり財団より「とやま賞」(芸術文化部門)受賞。2009年、「オーティス・マーフィー×雲井雅人サックス四重奏団 ジャパンツアー2009」で大きな成功を収めたことは記憶に新しい。 |
※アンケートにお答えいただきました!
@生年
1957年生まれ。
A自己分析した性格をヒトコトで。
自己分析は苦手だが、多分、ズボラで神経質、自信がないくせにナルシスト…かな。良いところは、価値観に柔軟性があるところ(これをして無定見と言うなかれ)。
血液型での性格診断も占星術も動物占いも、「こんなものには何の根拠もない!」などと思いつつ、すべて当たってる気がしてコワイ。
B好きな作曲家を三人挙げるとしたら
J.S.バッハ、デヴィッド・マズランカ。
もう一人は、いつも流動的。惚れっぽい状態をキープしておくのも重要と考える。
C共演したい演奏家をふたりあげてください。(実現しそうな人/夢が叶うとしたら)
実現しそうな人:案外難しい質問。非常に漠然とだが、いつかはポップス系のキーボード奏者とニューエイジ風の曲で共演してみたい、なんて思っている。
夢が叶うとしたら:男声合唱の「ヒリヤード・アンサンブル」。ジャズ・サックス奏者のヤン・ガルバレクが「ムネシモネ」というアルバムでヒリヤード・アンサンブルと共演している。ルネサンスの合唱曲に
サックスがからむのだが、これが信じられないほど美しい。自分もやってみたいと思う。しかしそのためにはアドリブができなくてはならないので、道は遠い。
D好きな響き、使い心地のホール
「秋田アトリオンホール」。やさしい響きの中で、ソロがとてもうまくいった記憶があるから。
「秩父ミューズパーク音楽堂」。雲井カルテットのレコーディングで、満足の行く音が録れたから。好きというのとは少し違うが「東京文化会館小ホール」。デビューの場所でもあり、リサイタル・ホールの「原器」という感じがして身が引き締まる。
E年内の演奏予定
F今、いちばん練習している曲/その曲の難しさと面白さ
スウェーデンの作曲家ラーシュ=エリク・ラーションの「サクソフォーン協奏曲」:我が師フレデリック・ヘムケの名演が心にあり、少しでもそれに近づきたいと思いながら練習している。
バッハ=伊藤康英の「パルティータ」(サックス四重奏版):あこがれの名曲を雲カルの4人で再現する楽しさ。
Gあなたにとってあなたの楽器(サックス)とは?
中学時代にたまたま出会った、演奏のための道具だが、相性が良かったんだと思う。
ある一つの道具の扱いに、これだけ精通することができたなんて、考えてみれば幸せなことだ。
しかし、ユニークな音、ユニークなデザインの楽器だなー、と最近ときどき感じる。新鮮さを失っていない証拠かな?
Hあなたにとって音楽とは?
「音楽」イコール「サックスの演奏」となって久しい。私の演奏を聴いて喜んでくださる方々がいることを、有り難いことだと思い感謝している。
演奏することを通じて、自分という人間を「音楽」という場で、さまざまに実験し続けているのかもしれない。
Iこれぞ「自分らしい」演奏、を聴かせられる曲は?
マズランカの「ソナタ」とバッハ=コダーイの「3つのコラール前奏曲」。「自分らしい」というより、「自分の中から計り知れない感情が湧き上がる」演奏になる。次にソロ・アルバムのレコーディングをするときには、この2曲は必ず入れようと思っている。
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山根孝司
やまねたかし
(クラリネット)
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NHK交響楽団クラリネット奏者。
国立音楽大学、ベルギー王立アントワープ音楽院、およびリエージュ音楽院を卒業。クラリネットを大橋幸夫、濱中浩一、ワルテル・ブイケンズ、アントニー・ペイ、アラン・ダミアン、室内楽をテオ・メルテンス、ジャン=ピエール・プヴィオン、ヴィンコ・グロボカール、作曲をフレデリック・ジェフスキーの各氏に師事。
ブリュッセルのイクトゥス・アンサンブル、パリのアンサンブル・アルテルナンスのメンバーとして演奏活動をしていたが、2004年に帰国。現在はNHK交響楽団のクラリネット奏者。秋吉台現代音楽セミナー、昭和音楽大学の講師。 |
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浦川宜也 うらかわたかや (ヴァイオリン) |
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ヴァイオリニスト。
鈴木鎮一氏、小野アンナ女史に師事し、1953年に音楽コンクール入賞、近衛秀磨氏に認められデビューを果たす。
1959年西ドイツ給費留学生として渡欧。ベルリンでM. シュバルベ氏に、ミュンヘンでW.
シュトロス氏に師事。1964年ミュンヘン国立音楽大学を首席最優秀で卒業。1965年、大指揮者J.カイルベルト氏に認められ、バンベルク交響楽団第一コンサートマスターに就任。1969年ソリストとして独立。以来西ドイツを中心に、ヨーロッパ各地で演奏活動を行う。1974年に一時帰国し、ヨーロッパ伝統を継承する、しかも新しいタイプのヴァイオリニストとして高い評価を受ける。
1979年伝説のフリッツ・クライスラーの伴奏者として著名なフランツ・ルップ氏と出会い、ベートーベン、ブラームスの全ソナタのレコーディングで注目を集める。1982年ワシントン・ライブラリー・オブ・コングレスのシリーズに出演、『クライスラーの再来』と絶賛される。
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| 1986年ドイツ連邦共和国功労勲章一等功労従事賞を贈られる。ソリストとして活躍するほか、海外での音楽祭、マスタークラス、セミナー国際コンクール審査員、国内でも楽譜の校訂等幅広くこなす。
またCDは四大コンチェルト、モーツァルトのほぼ全作品その他小品など、日本人としては最も多くのCDを発表している。現在東京藝術大学教授。
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Margit Haider-Dechiant マルギット・ハイダー=デヒァント (ピアノ) |
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ピアニスト、マルギット・ハイダー=デヒァント女史はオーストリア生まれ。リンツ市のブルックナー音楽院でニコラウス・ヴィブリンガー教授に師事、同校ピアノ演奏家コース及び器楽・声楽教育法コースを最高の成績で卒業、在学中にベーゼンドルファー奨学金を得る。続いてザルツブルクのモーツァルテウム音楽院で、ペーター・ラング教授の許で演奏家ディプロマを取得、加えてフランクフルトでレオナード・ホカンソン教授に、またフライブルクでヴィタリー・マルグリス教授にも教えを受ける。この間ウィーン大学で音楽史を修め博士号を取得。
永年勤めたリンツ・ブルックナー音楽大学で2005年にピアノ科正教授の資格を得、同校ピアノ科の最も代表的な教授として尊敬を集めている。
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演奏活動はオーストリーの他、ドイツ、ベルギー、フランス、スペイン、イギリス、スウェーデンなど欧州の主要都市でのソロ、コンチェルト、またハンガリー、ポーランド、チェコ、ロシアなど東欧での活動著名演奏家とのアンサンブル、ラジオ録音等。またCD録音は20種以上にのぼる。またインド、タイ、韓国で演奏、セミナーを行う。
レパートリーはバロックから現代曲に及ぶが、特に19世紀のヴィルトオーゾ作品を得意とし、1990年パリで行われた作曲家アルカンの記念フェスティバルでは、アルカンの名作「オーケストラ伴奏無しのコンチェルトop.39」で大好評を博す。
その他、モーツァルト親子の弟子、ヴェルフルの作品発掘演奏、研究でも大きな成果を挙げた他、フランス6人組やロシア音楽、オーストリー現代曲など大変多彩である。
また教育家としても名高く、女史の弟子達の多くが国際コンクールで優勝、入賞している。
浦川宜也との共演では、1999年プラハでハイドンの二重協奏曲CD録音をはじめ、2005年にはアルカン、ヴィエルヌ、マレーの作品をリリース。コンサートもウィーン、リンツ、ザルツブルクで行った。 |
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上田晴子 うえだ・はるこ (ピアノ) |
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ピアニスト パリ国立高等音楽院助教授
東京芸術大学付属音楽高等学校、東京芸術大学音楽学部首席卒業、東京芸術大学大学院首席修了後、ロータリー財団奨学生として渡仏、パリ・ヨーロッパ音楽院卒業。
1983年、クロイツァー賞、1986年、ロン・ティボーコンクール入賞、1988年、ポルトーコンクール入賞、特別賞、1991年、ウィニアフスキーヴァイオリンコンクール最優秀ソナタ賞、1995年、日本国際ヴァイオリンコンクール最優秀伴奏者賞受賞。
ソリスト、室内楽奏者として 日、欧、米で演奏活動を行う。共演する演奏家は、J.J.カントロフ、P.ヴェルニコフ、O.シャルリエ(vn)、B.パスキエ(vla)、L..カンタ(vc)、
M.アリニョン、N.バルデイルー(cl) 等。 |
NHK、AVRO(オランダ)、SWF(ドイツ)、フランスミュージック、ETV(スペイン)、BBC(イギリス)等 ラジオ、TV 出演多数。
キングレコードより湯山昭の「お菓子の世界」「こどもの国」、DENONより同じく湯山昭の「こどものせかい」小林美恵との小品集「美しき夕暮れ」、音楽の友社より、JーJ・カントロフとのプロコフィエフ、
シュトラウスのヴァイオリンソナタのCD「心の深淵から」(レコード芸術準特選)、コジマ録音より、カントロフとのエネスコ、ドホナニのソナタの録音等、がある。
自ら企画する室内楽シリーズは今までに11回を数え、その質の高さで多くのファンを魅了する。
現在パリ国立高等音楽院室内楽科助教授を務め、弦楽器クラス(J.ー J.カントロフ、B. パスキエ)伴奏者も兼任。
最近はサントリーホールのマスタークラス、姫路市のピアノマスタークラス、上田晴子セミナー(東京)、AMF室内楽・ピアノ講習会(青森)等の講師をつとめる。
宗施月子、伊達純、H.ピュイグ・ロジェ、Y.ルフェビュール、V.ペルルミュテール、T.パラスキヴェスコ、C.イヴァルディーに師事。
公式サイトはこちら |
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藤井亜紀 ふじい・あき (ピアノ) |
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 ポスターをクリックすると拡大してプロフィールがご覧いただけます。
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※アンケートにお答えいただきました!
@生年月日
8・25(バーンスタインと同じなのが嬉しい。)
A血液型・星座・自己分析した性格をヒトコトで。
A型 乙女座 好奇心旺盛で、未知なるものに憧れる。
B好きな作曲家を三人挙げるとしたら
3人に絞ることは難しいが、常に弾き続けてきた作曲家は、バッハ、ベート―ヴェン、リスト
C共演したい演奏家をふたりあげてください。(実現しそうな人/夢が叶うとしたら)
実現しそうな演奏家は、考え中/指揮者チェリビダッケ(正しくは共演したかった。)
D好きな響き、使い心地のホール
紀尾井ホール/かつしかシンフォニーヒルズ・モーツァルトホール
E2009年の演奏
準備中
F今、いちばん練習している曲/その曲の難しさと面白さ
○リゲティのエチュード
作曲家のずば抜けた創造性と、繊細かつ大胆な音楽的センスが作品に投影されていて、演奏家にも同様のセンスが求められると感じる。ピアノという楽器の可能性を限りなく広げる技術も求められると思う。
Gあなたにとってあなたの楽器(ピアノ)とは?
自分の内面を写し出す鏡、また、目に見えないものの中にこそ、真実や生きる上での大切なものがある、と教えてくれるもの。
Hあなたにとって音楽とは?
それぞれの時代の作曲家が作品に込めた祈りを受け継ぐこと。
Iこれぞ「自分らしい」演奏、を聴かせられる曲は?
バッハの作品、ベート―ヴェン:ピアノ協奏曲第4番
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Aleksandar Madzar アレキサンダー・マッジャー (ピアノ) |
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1968年ベオグラード生まれ。ベオグラード音楽院で学ぶ。
1996年リーズピアノコンクール3位。ブリュッセルの王立フランドル音楽院教授を経てベルン高等音楽演劇学校教授(現在も)。2004年から2005年にはベルクの室内協奏曲をIsabelle van Keulenと共演。ディアベリ変奏曲を含むリサイタルを各国で開催。シマノフスキをPiotr Anderszewdskiと共演。2005-6年にはショパンのコンチェルトをブリュッセルで、ブラームスの二つのコンチェルトをミュンヘン交響楽団とミラノで、ベートーヴェンの全ヴァイオリンソナタをIlya Gringoltsとモスクワで演奏。録音は、ショパンの二つのコンチェルト、シャブリエの2台ピアノ、チェロのLouise Hopkinsとしばしば録音、その他エリオット・カーター、ラフマニノフ、シュニトケの入ったCDがある。 |
| 入賞歴:1985年ベーレンライター賞、ユーゴスラビアのバッハ・ヘンデル・スカルラッティ・コンクール、ユーゴスラビア放送「優秀なる若き演奏家」賞、1957年ジュネーブ、ブゾーニ国際ピアノコンクール、ウンベルト・ミケーリピアノコンクール、その他シュットクハウゼンの新作の演奏に対する特別賞など。 |
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Dorduncu Ufku & Bahar ドルドゥンジュ姉妹 ウフク&バハル (ピアノデュオ) |
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プロフィールは、準備中です。
2010年秋 招聘予定 公式サイトはこちら |
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志村 泉 しむら・いずみ (ピアノ) |

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企画制作:加藤ケイコ |
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